株式会社ファンクショナル
トップページ サービス 製品 お知らせ 会社情報 採用情報
> トップページ サイトマップ | お問い合わせ

ようこそ、ファンクショナルのページへ

ようこそ、株式会社ファンクショナルのページへ。 ファンクショナル社は、ITシステムの導入や改善を考えられているユーザー側企業様、 ITシステムの開発や保守に携わられる開発側ベンダ様やソフトウェアエンジニアの方々に、 ソフトウェアエンジニアリングにもとづいた手法とナレッジを 適用した高品質で効果的なサービスを提供させていただきます。

ソフトウェアエンジニアの方々に提供する「スクエアリング・サービス」は、以下のリンクからご利用ください。


スクエアリング・サービス http://squaring.jp/

ソフトウェアエンジニアの能力が二乗される(スクエアリングされる)ようなサービス、 ソフトウェアエンジニアリングの技術情報と関連するIT資格の模擬試験サービスなどを提供しています。 以下のリンクからサービスのページに移動します。


スクエア・テイスタ  無料!模擬試験サービス

※以下のコースを無料で公開しています。
ソフトウェアエンジニアリングコース (90問程度)
ITサービスマネジメント基礎コース (20問程度)
テスティング基礎コース (130問程度)
テスティング中級コース(マネージャ編) (40問程度)
テスティング中級コース(アナリシス編) (40問程度)
テスティング中級コース(テクニカル編) (10問程度)
スクエア・イータ  徹底!模擬試験サービス

※以下のコースを有料にて提供しています。
ITサービスマネジメント基礎コース (380問以上)
テスティング基礎コース (430問以上)
テスティング中級コース(マネージャ編) (300問以上)
テスティング中級コース(アナリシス編) (370問以上)
テスティング中級コース(テクニカル編) (90問以上)
ソフトウェアエンジニアリング技術支援

※技術情報、使えるツールやテンプレートなどを提供しています。
■ 各コース共通の用語集ツールを公開中

ページの先頭へ

お知らせ

ファンクショナル社からのお知らせと最近のトピックを紹介しています。詳細へ


2018年(平成30年)03月18日 お知らせITサービスマネジメント基礎コースを公開
ITIL Foundation試験に対応したITサービスマネジメント基礎コースを公開しました。 4,320円(税込)にて380問以上を提供しています。 コースへ
2016年(平成28年)11月04日 お知らせスマホ対応版(レスポンシブWEB)をリリース/テスティング中級コース(テクニカル編)を公開
テクニカルテストアナリスト試験に対応したテスティング中級コース(テクニカル編)を公開しました。 5,400円(税込)にて90問以上を提供しています。シラバス解説書が付きます。 また、スマホ対応版(レスポンシブWEB)も提供を開始しました。 コースへ
2015年(平成27年)12月01日 お知らせテスティング中級コース(アナリシス編)を公開
テストアナリスト試験に対応したテスティング中級コース(アナリシス編)を公開しました。 5,400円(税込)にて370問以上を提供しています。シラバス解説書が付きます。 コースへ

ページの先頭へ

ソフトウェアエンジニリングとは

ソフトウェアエンジニリングとは、サービスや製品の開発・保守・運用を経済的で効率的に行うための体系的なアプローチです。ソフトウェアの業界は、医学や建築などの分野に比べて、個々の開発ベンダやエンジニア個人の属人性に依存してきました。敢えてそうすることで他との差別化を図ってきた経緯があります。この状況は、ユーザー側企業様にとっても、開発側ベンダ様やエンジニアの方々にとっても、全体として不経済で非効率であったといえます。

ソフトウェア業界においても、これまで蓄積され洗練されてきた知識や技術、教訓やベストプラクティスをエンジニリングとしての枠組みで体系的に捉え、それをベースに組織やエンジニア個人の成熟度やスキルの向上が図られるべきです。エンジニリングの枠組みは、一般に3つの観点で捉えられます。体系化された基礎知識や技術、その体系に基づいて訓練された人材、組織とそこで実施されるべきプロセスです。

ファンクショナル社は、ソフトウェアエンジニアリングにもとづいて、正しい要求を引き出し、正しいサービスや製品の開発をご支援します。体系化された知識・技術・ノウハウをもとに、ユーザー側企業様や開発側ベンダ様の特性を判断しながら、組織の成熟度向上と担当エンジニアのスキル向上を図り、プロジェクトを成功に導くよう、ご支援させていただきます。

※ファンクショナル社のロゴマークは、お客様とファンクショナル社の協調によってソフトウェアエンジニアリングを効果的に推進することで、プロジェクトを成功に導こうというコンセプトを具現化したものになります。 詳細へ

ページの先頭へ

プライバシーポリシー | このサイトについて | リリースノート | お問い合わせ | サイトマップ